今日はMちゃんの最大の痛恨ミスの話。
仕事で注文の電話を頑張って取ってるMちゃん。
もうすっかりお客さんに覚えてもらい楽しく談笑する姿も見かけます。
とあるお客さん(男性)にどこに住んでるのか聞かれたみたいで、答えたら、なんと近くに住んでいることが判明。
そこらかそのお客さんは事あるごとにMちゃんと色んな話をしてるみたいで・・・Mちゃんの電話してる話方で、今そのお客さんと話してるのだな。とあたしでも分かるくらいになりました。
今朝のこと。
またMちゃんはそのお客さんの電話を取ったみたいでキャッキャキャッキャ話している。
家の近くにある建物や休みの予定など素直に答えるMちゃん。
あたしはなんだかモヤッ(-"-;) っとしたものを感じました。
・・・そこまで自分のこと話して大丈夫だろうか・・・?
そしてお昼ご飯の時間。
Mちゃん「あの・・話聞いてもらっていいですか?」
いつになく暗く沈んだMちゃん。
あたし「どうしたん?暗いけど(⌒◇⌒;) 」
「いつも電話で話してくる○○さん(例のお客さん)に、携帯番号教えちゃったんです〜(;ω;)」
!!!( ̄Д ̄;; ←こんな顔した。確実に。
「何で!?ダメだよ!!!ヾ(;゚;Д;゚;)ノ゙」
「そうですよね!?・・・嗚呼、激しく後悔・・・ガクッ_| ̄|○ 」
「何でそんなことになったん?」
「携帯番号教えてきたんです。今日一緒にご飯食べようって・・・で、携帯番号教えてくれ。って・・・」
「素直に教えたんか?{{{{( ▽|||)}}}}」
「はい・・・(つд`。))今日の8時に電話してくるって・・・」
予告かよ・・・( ̄Д ̄;;
「声しか知らんくて、顔も見たことないのにそんな易々と教えたらあかんやん・・・・。どんな人間か分からんやん。色々家の近くの話もしてたみたいやけど、それを利用してストーカーになったら怖いやんか」
「うぇ〜ん(Ω△Ω)どうしましょう!?」
と、とりあえず・・・・
あたしが出した案は?
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仕事で注文の電話を頑張って取ってるMちゃん。
もうすっかりお客さんに覚えてもらい楽しく談笑する姿も見かけます。
とあるお客さん(男性)にどこに住んでるのか聞かれたみたいで、答えたら、なんと近くに住んでいることが判明。
そこらかそのお客さんは事あるごとにMちゃんと色んな話をしてるみたいで・・・Mちゃんの電話してる話方で、今そのお客さんと話してるのだな。とあたしでも分かるくらいになりました。
今朝のこと。
またMちゃんはそのお客さんの電話を取ったみたいでキャッキャキャッキャ話している。
家の近くにある建物や休みの予定など素直に答えるMちゃん。
あたしはなんだかモヤッ(-"-;) っとしたものを感じました。
・・・そこまで自分のこと話して大丈夫だろうか・・・?
そしてお昼ご飯の時間。
Mちゃん「あの・・話聞いてもらっていいですか?」
いつになく暗く沈んだMちゃん。
あたし「どうしたん?暗いけど(⌒◇⌒;) 」
「いつも電話で話してくる○○さん(例のお客さん)に、携帯番号教えちゃったんです〜(;ω;)」
!!!( ̄Д ̄;; ←こんな顔した。確実に。
「何で!?ダメだよ!!!ヾ(;゚;Д;゚;)ノ゙」
「そうですよね!?・・・嗚呼、激しく後悔・・・ガクッ_| ̄|○ 」
「何でそんなことになったん?」
「携帯番号教えてきたんです。今日一緒にご飯食べようって・・・で、携帯番号教えてくれ。って・・・」
「素直に教えたんか?{{{{( ▽|||)}}}}」
「はい・・・(つд`。))今日の8時に電話してくるって・・・」
予告かよ・・・( ̄Д ̄;;
「声しか知らんくて、顔も見たことないのにそんな易々と教えたらあかんやん・・・・。どんな人間か分からんやん。色々家の近くの話もしてたみたいやけど、それを利用してストーカーになったら怖いやんか」
「うぇ〜ん(Ω△Ω)どうしましょう!?」
と、とりあえず・・・・
あたしが出した案は?






